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激しく後悔!借りるなら2倍!

こんにちは。

 

ビジネスの想いを

お金を引寄せる書類に表現し、事業を加速!

「いーな」を叶える資金支援コーチ

稲川です。

 

日本政策金融公庫から借り入れしたいので、「経営力強化資金」の申込みして審査結果待ちです。

「経営力強化資金」についてはこちら>>少しでも安く借りたい!そんなことって出来る?

 

面談も終わってほっとしている日々ですが、1つだけ激しく後悔していることがあります。

それは、

【なぜ借りたい金額を2倍にしなかったのか】

です。

 

信用によっては、借りたい金額分を貸してくれないことがあります。

「希望の金額を減らしても良いなら貸しますよ。」っていうことはざらにあります。

 

創業計画書には借りる根拠となる数字を書きます。

創業計画書についてはこちら>>身近な借入れ先への提出書類「創業計画書」

 

「HPに50万円。事務所借りるのに50万円。事務用品に10万円・・・。

合計200万円の経費。

手元金で50万あるから、残り150万円借りよう」って計画をします。

 

創業後、本当に必要になるものに変化がでることもあります。

実際HPの作業に入ったら余計にお金がかかった!なんてこともあります。

なので、金額を上乗せすることが必要です。

なのに、計画書で出した金額ピッタリの金額を書いてしまいました。

 

100万円借りるのと、3000万円借りるのでは、金額が30倍でも手間は似たようなものです。

 

手間が同じようなら、せめて2倍の金額を書いて出せば良かったのです!

 

だったら、なぜ計画書で出した金額ピッタリを申請したのでしょう。

 

どうやら、私の物件購入の借入感覚で臨んでしまったからのようです。

物件は買う金額が明確です。

図面にデカデカと金額が書いてあります。

3000万円の物件で頭金が700万円で手数料が300万円なら、残りの2000万円を借りれば良い。

きっちりとした数字が出て、借ります。

 

たぶん、「出ているきっちりとした金額で借りる。」

というところから、頭を切替られなかったからだと思います。

 

場面場面で、考え方ややり方を変える必要があるということですね。

次回借りる時は、事業用の運転資金は、必要な金額の2倍を提示すること忘れないようにします!

 

 

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