あなたのイーナを叶える「心とお金」の相談窓口

相談事例

こちらでは弊社が今までに手がけた相談事例をご紹介いたします。

悩みは本当に一人一人違います。その悩みを解決するのは、まさに洋服のオーダーメイドと一緒です。お一人お一人にピッタリあった解決方法を一見つけるお手伝いをさせてください。


あなたにもこんな疑問や、不安はありませんか?


 ・問い合わせは、名前をなのらなくて大丈夫?

 ・初回相談無料っていうけど、無料相談の中で解決したい。

 ・家計のことで悩んでいるけど、どういう内容で問い合わせて良いか分からない。

 ・悩みが漠然としていて、うまく質問ができない。

 ・まだ母乳を飲んでいる子供を連れて行っても相談できるの?


こんなことで問い合わせや相談してもいいの?っていうことでも大丈夫です。お気軽にご相談ください。 

相談事例のご紹介

年金の払込って本当に必要?

年金を過去に10年だけ払って、その後は払込みを辞めてしまった、Iさん。

  

無料電話相談でした。


年金定期便が届いたから年金事務所に相談に行ったけど、「払った方が良いです。」と、払ってくれと言われただけで、本当に払う必要があるのか悩んでいる、とのこと。お電話口の声もトーンが低く、とても悩んでいる様子がわかりました。


私の方で計算すると、今後の支払を続けるのであれば過去2年遡れば、最低限の老齢年金はもらえることがわかりました。


そのことを伝えると、Iさんは「うちは長生き家系なの」と、本当の不安が見つかり安心された様子。「過去2年間分は分割で支払うわ。手続きしてきます。ありがとう』と嬉しそうなお声になっていました。


20分程度の電話を通しての会話でしたが、私は「ありがとう」を言ってもらえて満足でした。なにより、Iさんのお声が明るくなって私は嬉しくなりました。


無料電話相談で解決されて良かったです。




学資保険で悩まれて、でも本当の問題は違う!?

数ある学資保険を提案されて迷われていたOさん。


来店型保険ショップで勧められたもの、インターネットで見た物、保険のセールスレディに勧められたもの。沢山資料がありすぎて、かなり迷われていました。


弊社はアフラック保険を販売できますが、あえてアフラック保険の学資保険を見せることはせず、雄ーさんがOさんが持って来られた保険パンフレットを見ながらのご相談をしました。


学資保険は確かに銀行預金より利率も良く、保険契約者様が亡くなられても、確実に保険金がおりるとても良いものです。


でも、Oさんはお勤め直後から貯金をコツコツやっておられて、お子様が大学生になるころには、欲しい保険金額まで自助努力でしっかり貯められることがわかりました。


それよりも、働き盛りの旦那様に対して何も保障が無いことがわかりました。ましてや持ち家では無く賃貸に住まわれてるとのこと。死亡保障が必要との説明と、必要最低限の死亡保障額を提示して、90分にわたる相談が終了しました。


提案後は、保険ショップに行かれるということでしたので、アフラック保険は提示せずにお送りしました。Oさんはアフラック保険の契約者でしたので、生命保険相談としてお受けし、相談料は無料となりました。


その4か月後のことです。Oさんから再び連絡がありました。電話口では、ちょっと照れたような雰囲気で「ショップに行ったら、やはり迷ってしまって。アフラックの保険提案お願いします。」


後日来店された時に説明すると、気に入って契約してもらえました。そして「ありがとう」と笑顔で帰って行かれました。


私としては、信用してもらえて「ありがとう」との言葉をいただき、アフラック保険をしっかりご提案できて嬉しい副産物を沢山いただきました。こちらこそ、「Oさん、ありがとうございます。」






待望のお子様が生まれ、持家が欲しい!!でも・・・

結婚8年目に待望のお子様が誕生し嬉しいはずなのに、なぜか浮かない顔のМさん。


「やっと子供が授かって賃貸ではなく都内に持ち家が欲しいんです。でも、今の旦那の給料では無理だし、私がパート出来れば良いんですけど、この子がいると働くことも難しくて・・・」このような悩みは本当に多いのです。ましてや日中に子供と二人きりだと、話し相手がいなくてさらに悩みは深くなってしまいます。


私も育休中、子供と二人きりだけの慣れない日中に、「話し相手が欲しいな~。」と思ったことが何度も有りましたから、なんとなくですが気持ちがわかります。


話し相手として、気分転換に事務所に来ていただくことになりました。本来無料相談は30分までと決めていますが、Мさんの様子が暗くて、「赤ちゃんも、お母さんには明るくなってほしいと思っているはず」との思いから、例外として、Мさんが明るくなれるまで無料で相談にのることにしました。


まずは、家計状況を聞いてから、家計管理の方法と、節約と貯蓄のご提案。持ち家は旦那さんの年収ならどの程度の物件なら可能なのか、そこまでご提案するつもりでした。


でも、話し出すと「うちの子寝ないんですよ」「離乳食、偏食だし食べてくれなくて」「母乳っていつまであげてました?」・・・結局は、お子様の育児相談になっていました。


60分程お茶とお菓子を食べながらお話しされて、すっかり明るい声と笑顔に戻られたМさん。本来のFP相談から外れてしまいましたが、Мさんが明るくなられたことに安堵しました。そして「ありがとう」と言って、足取り軽く帰っていかれました。特例の、60分過ぎに及ぶ無料相談となりました。


Мさんの本当の悩みは、話し相手が欲しかったということです。


本当に人の悩みは千差万別。実際話してみないと、本当の悩みは見えてこないということを実感しました。


Мさん、今度は、本来のFP相談のご利用お待ちしております。


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